基本理念

 
人を愛し世界の平和を願う人に
堅固な精神と体力と知力を持つ人に
実行力に富み、責任を持てる人に
イングリッシュ幼児園の考え方

●イングリッシュ幼児園では・・・Good morning 〜Good bye まで、全てネイティブの先生による英語で教育を受けます。
指導するネイティブの先生は発音・アクセントになまりのないアメリカ・カナダを中心とした国の先生で勿論全員が当園の専任教師です。
子供達への愛情たっぷりの人格、教養共に優れた先生を厳選して採用しています。
1991年の創立以来、これまでの園児たちが、そしてその卒園生たちがすばらしい成果を残しています。
英語圏の子供たちがみんな英語をしゃべれるように、当園の園児たちは「英語」を特別視することなく日本語と同じように単なるコミュニケーションツールとしてとらえています。
ぜひ見学においでください。
目の前にある別世界に驚かれることでしょう。

    
    
『英語ばっかり?』日本語の言葉や、 常識は

   身に付くの?

A.勿論です。イングリッシュ幼児園では「日本語」の時間も設けています。子供達は日本語でも英語でも自由に選んで会話します。

 近年、英語の早期教育よりも母国語である日本語が先ではないかとか、いや英語は早いうちに身につけた方がいい、英語を学ぶより英語に対するイメージを育てた方がよい、・・・などと巷で様々に議論されるようになりました。

また文科省学習指導要領も改定され、いよいよ小学校に英会話が「教科」として導入されることになりました。

 ただそれ以前に英語に対する考え方として押さえておかなければならないことがあります。

生まれて間もない子供達には自分は「日本語」で教育されているという意識は全くありません。私達大人も昔こどもだった頃、生活の中で言葉を当たり前に使ってきました。それは「日本語」という意識はなく単なるコミュニケーションの道具でした。それが英語であろうと日本語であろうと関係なかったのです。

つまり「日本語」か「英語」かという議論をすること自体がイングリッシュ幼児園ではあり得ないのです。もともと英語と日本語を区別していない子供達にわざわざ意識をさせる必要がないのです。机上論ではなく現場での実践に裏打ちされた教育システムであり、感情を含んだ当たり前の英語の世界、この環境こそ最高の語学教育の場であると確信しております。 

より理想とする「本物」の環境を当たり前に与えてあげることで、結果的に発想が豊かになり、物事のとらえ方も多彩になり、そして本物の「ことば」としての英語が身に付きます。英検等においても自然に無理なく、当たり前に合格していくのもうなずける話です。

※ ご家庭では正しい「日本語」で教育してください。

 イングリッシュ幼児園ではご家庭では正しい日本語で教育(特にしつけ面)して欲しいとお願いしています。

当園でも日本人先生は日本語で指導します。自然体を基本に、大切なのは何を学ぶのかということ。

人を大切にする心、平和を愛する心、忍耐力、等、人として基本となることを本物の環境で育てていきます。

 

 

環境が人を育てる・・・!  だから・・・

 だから本物の環境をつくった。それが「イングリッシュ幼児園」です。Good Morning から Good Bye までが全て英語の世界。
 
ごく自然に。ごく当たり前に。園児達は本物の、言葉としての英語を身につけていきます。


言葉を覚えだす2歳児の柔らかい脳は、飲み込みが早い!
当たり前の英語の世界で、 自然に体が覚えていきます。
英語は、これからの国際社会では必修、これが出来ると
様々な場で大変有利になります。

「環境が人を創る」

国際化する社会と共に豊かな時代に生まれた子供達は最先端の教育を受けられ短時間で目に見える成長を遂ることができ、 その分将来を背負って ゆく存在として大きく期待されます。同時に彼らも周りの期待に応えるべく将来を夢見て日々努力してゆくことでしょう。
ただ、そんな彼らに期待したいことは、見せかけの技術だけでなく「本物」の「力」を身に付けて欲しいということです。
豊かな環境が周りにあって便利ではありますが同時に「辛さ」も知りながら成長していって欲しいのです。

では何を与えてあげるかという話になります。

各家庭により考え方は様々でしょうが、この国際化の時代に真っ先に必要になってくるものと言えばまず「英語」は欠かせません。 しかもこれまでのような勉強の形ばかりではなく「生きた英語」の習得は絶対条件です。
英語は、世界の共通語として使用され、世界で最も広い範囲で話されている言葉です。世界語としての英語の重要性は増すばかりです。

ではどのような方法がベストなのでしょうか。イングリッシュ幼児園は1991年に創設、どこにも前例のない時代に先陣を切ってこの世界を作り上げてきました。
それは机の上だけでなく、丁度私達大人が言葉を覚えたように幼少期から本物の 英語の環境で育つという方法です。

ほめられるときも叱られるときも感情が入った生きた教育があって初めて「生きた言葉」も習得します。

その「生きた環境」を作るべく、より良いものを求めて1991年、この国際教育センターユニバースアカデミーを設立しました。 現在ユニバースアカデーは理想の教育環境を求めて、「イングリッシュ幼児園」「英会話指導」「受験対策英語教育」、 そして心の育成を目的とした体験型学習プロジェクト「キッズユニオン」の4つの部門で今世紀の主人公育成活動を実施しております。

 



「留学」という考え方

 


都城に引っ越して来られませんか?
 
アパート・マンション探しのお手伝いもできます。

これまで宮崎市・鹿児島県・福岡県・京都府等から入園のために 引っ越して来られた方も多くいらっしゃいます。

親子で毎日アメリカまで留学している!のと同等です。

引っ越す価値は十分すぎるほどです。
この教育環境は子供が幼児期である「今」だから有効です。
子供への投資は一生涯の贈りもの。

都城は、賃貸料も都会に比べて遙かに安く引っ越す価値も十分あると考えます。

〒885-0078宮崎県都城市宮丸町3038 電話(0986)26−1874 / Fax(0986)26-1878 IPtel. 05034023355 E-mail

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